アロマテラピー

アロマテラピー

人の臭覚を刺激し身体を整えるアロマテラピーについて

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アロマとは

普段の生活の中で、視覚、聴覚を刺激し、気になるものも多いですが、意外に気がつかないのが臭覚で感じる情報です。

意識してみると、意外にその情報は多く、その刺激も強いものなのです。

好きな花の匂いをかぐと、気分が高揚したり、料理の匂いをかぐと、昔のことを思い出したりと香りの力は、人の思考や気持ちに影響を与え、惹いては身体にも影響を与えます。
アロマ(Aroma=芳香)とは、こうした香りの事を指し、エッセンシャルオイルと呼ばれる植物や果実から抽出した精油に含まれる薬効成分が、人の自然治癒力を高めたり、身体のトラブルを改善したり、健康に役立つことを発見し、心と体のケアをする自然療法としてヨーロッパでアロマテラピーとして発展してきました。


日本では1980年代から広がり始め、全体的、包括的に働く自然慮法として取り入れられ、代替、補完医療として医療や介護の現場でも活用されるようになってきています。

 

アロマテラピスト

アロマテラピーを施術する人をアロマテラピストと呼びます。日本では国家資格ではなく民間の資格ですが、ヨーロッパでは医療として認められているアロマテラピーですから、しっかりと知識・技術をつけることが必要です。

アロマと一言でまとめられますが、街中のショップでは雑貨として取り扱われている場合も多く、売られているアロマオイルも、100%天然のものから、合成香料で作られたものまであり、生活の中にアロマテラピーを取り入れようとする場合は、注意が必要です。

エッセンシャルオイル(精油)は、約250~300種類もあり、ひとつひとつの精油には、様々な効能があります。

ですから、アロマテラピストは
・エッセンシャルオイルの特性の知識
・加工の知識(エッセンシャルオイルをどう使うかノテクニック)
を学び、さらに施術をするためには

・ボディケアの手技(アロマトリートメント)
を学ぶ必要があるのです。


でも、プロのアロマテラピストを目指すのではなく、生活の中にアロマテラピーを生かすために学びたいという人も多く、社団法人日本アロマ環境協会が実施するアロマテラピー検定1級、2級を受験する人もたくさんいらっしゃいます。


ただ、資格を目指すだけではなく、どうせアロマテラピーを学ぶなら、まずは、きちんとした内容を学び、しかも生活の中に活かせるものを学びたいという方が多いです。


そういう方の望みは

大手の教室や講座でなく、自宅で落ち着いて、自分のペースで学ぶ。

難しい理論や専門用語ばかりでなくわかりやすい説明がしてある。

文字や写真だけではなく、映像で説明を加える。

初心者でも手軽に楽しむ方法が取り入れられている。

などがあげられると思います。


アロマが楽しいと思えるようになって、検定資格を目指したり、本格的な勉強を始めればいいんですよね。


アロマテラピーを『短期間で』『自宅で』『簡単に』学ぶことの出来るレッスンから初めて、資格までとりたいなら

MAA認定メディカルアロマアドバイザー通信講座

はいかがでしょう。

「アロマセラピーとは?」、「アロマセラピーの使用方法」、「基本的な注意事項」といったベーシックなところから学習を始め、実習でオイル作り、トリートメントの練習をしながら、一人でも楽しみながら学習できます。

精油1ml×60品種、精油プラスチックケース、ガラススポイト瓶、ポリプロピレンボトル、バスオイル30ml、ホホバオイル10ml、ファーナスオイル10ml、ムエット50枚 がついているので、実習で楽しむことも出来ます。

全レッスンを学習すると、自宅で修了試験に回答し郵送すると、MAAより試験結果と、合格者にはメディカルアロマアドバイザーの認定証が届きます。更に極めたいときは続けて勉強できますね。

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